Performance Monitoring のトラブルシューティング

このページでは、Performance Monitoring の使用を開始する際や、Performance Monitoring の機能とツールの使用する際のトラブルシューティングのヒントを紹介します。

トラブルシューティングのための最初の確認

トラブルシューティングを行う前に、次の 2 つの点を確認することをおすすめします。

1. パフォーマンス イベントのログメッセージを確認する

ログメッセージを確認して、Performance Monitoring SDK がパフォーマンス イベントをキャプチャしていることを確認します。

2. Firebase ステータス ダッシュボードを確認する

Firebase または Performance Monitoring に既知の停止が発生しているかどうか、Firebase ステータス ダッシュボードを確認します。

Performance Monitoring のスタートガイド

Performance Monitoring(iOS | Android | ウェブ)の使用を開始する上で、Firebase が SDK を検出したり、Firebase コンソールに最初のパフォーマンス データを表示したりする際に問題が発生した場合は、次のトラブルシューティングのヒントを参考にしてください。

一般的なトラブルシューティング

SDK を正常に追加し、アプリで Performance Monitoring を使用している場合、Performance Monitoring の機能とツールに関する一般的な問題には次のトラブルシューティングのヒントが役立ちます。

Firebase サポートへのお問い合わせ

Firebase サポートに連絡する場合は、必ず Firebase アプリ ID をお知らせください。Firebase アプリ ID は、 プロジェクト設定のアプリカードで確認します。